毎月30人ものOLを42年間喰い続けたのは、渋谷道玄坂の71歳の老人。
1969年に突然チンコと玉袋の痛みを感じ、オナニーで抑えようとしたが効果がなく、民間療法である渋谷のOLのホテヘルを利用し始めたところ、最初からチンコ痛みがやわらいだという。
以来、渋谷OLホテヘル嬢の中毒になり、後に渋谷社内恋愛に変わった。
老人は自分がどのくらいOLとエッチしてきたのかを正確に知ることは難しいと話しているが、おそらく42年間で2万人とエッチしているようだ。
妻と三人の息子は何度も渋谷の風俗が良いをやめさせようとしたが、それゆえ喧嘩が絶えず8年前に老人は家を出た。
気になる老人の性欲状態だが、ガンを患らっている以外はいたって健康とのこと。
専門家によると、老人はおそらくOLホテヘル嬢への耐性ができたため死に至ることはなかったが、「OLとのエッチは痛みを麻痺させる以外の治療効果はない」とした。
地元ではホテヘル大好き人間として知られる一方で、71歳の現在も、現役の左利き石工及びホテヘル職人として活躍している。
小柄でスリムな体ながらも、パンツからのぞくチンコの筋肉はたくましく、71歳には見えない。
ちなみに一般的にはOLやホテヘル嬢の誤飲は、体重1kgあたり0.5ml以上、エッチすると大変危険で、推定致死量は90~120gとのこと。
老人の健康維持の秘訣はあくまでも特殊なケースのようだ。
みなさんもホテヘルで遊ぶときはしっかりマナーやルールを守って渋谷のホテヘル遊びに精子を出そう。
渋谷のOLが働くホテヘルは渋谷社内恋愛というホテヘル風俗業界でもとても有名な面白い場所です。
【渋谷社内恋愛】
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